今日は学校が休みだったので弟と地元の図書館に行ってきました。
図書館はいいですね・・・心が和みます。
さて、何を借りようか・・・と考えていると、ふとこの前までアニメで放送していた「UN-GO」を思い出したので坂口安吾の本を借りました。
「明治開化 安吾捕物帖」があればよかったのですが、さすがにアニメ効果か貸し出し中でした。そこで岩波文庫の「桜の森の満開の下・白痴」と「風と光と二十の私と・いずこへ」を借りました。

正直に言うと、岩波文庫は読みづらいので避けてきました・・・字が小さいとか、難解な作品が多いとか(ちなみに前回読んだ岩波文庫はニーチェの「ツァラトゥストラはこう言った」で、途中で挫折しました)。
今回は岩波文庫へのリベンジと勝手に意気込み、がんばります(!?)
あとは、東野圭吾の「ガリレオの苦悩」と松本清張の「ゼロの焦点」を借りました。

あぁ~読むのが楽しみです。お勧めの本がありましたらぜひ教えてください。もちろん漫画でも大歓迎です。
それでは、できるだけ近い未来に
AIT NIM


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