こんにちは
だんだん朝起きるのが遅くなりつつあります。
今朝、ゆっくり朝食をとっていると洗濯物を畳んでいた父がタオルを手に近寄ってきて、
「これは体をふくタオルかな、それとも雑巾かな」と話しかけてきました。
(いや、これはとか言われても小さく畳まれたまま見せられてもわかんないし・・・)と思いつつ、
「僕より適任者がいるよ」と母に尋ねることを勧めました。
まあ、今思えばこの発言が原因だったのかと。
今度は母のほうに行き、まったく同じ質問をする父。すると、
「それは、私の体を洗うタオル!」という声が聞こえてきました。
父が雑巾と思ったのは、母が垢すりに使っていたタオルだったようです・・・
「いや・・・他のタオルより小さかったし、ちょっと薄汚れているし・・・」
父は言い訳をすることで火薬庫にどんどん花火を打ち込んでしまう損な性格(?)です。
「何が汚いって!?(#`□´)」
こうなってしまってはもう誰も彼女を止められません。
事の発端を(不本意ながら)作ってしまった僕は黙って見ていました(´・∀・`)
まあ、朝から元気。いいことです。
それでは、できるだけ近い未来に
AIT NIM
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